日本語論文等リスト

日本語論文

  1. 増田直紀,合原一幸.
    ウェーブレット係数列を用いたカオス時系列の予測.
    電子通信情報学会論文誌, J82-A(11), 1710-1718 (1999).

  2. 増田直紀,合原一幸.
    有限状態パイコネ変換を用いたカオス暗号.
    電子通信情報学会論文誌, J82-A(7), 1038-1046 (1999).

日本語書籍

  • 増田直紀.
    集団とネットワークの視点から見たコミュニケーション.
    『社会のなかの共存(岩波講座 コミュニケーションの認知科学 第4巻)』山岸俊男,亀田達也,巌佐庸,長谷川英祐,瀧本彩加,山本真也,高橋伸幸,竹澤正哲,増田直紀.岩波書店 (2014). の第7章 (pp. 145-176).

  • 高口太郎訳,増田直紀監訳(Guido Caldarelli, Michele Catanzaro 著).
    ネットワーク科学 ― つながりが解き明かす世界のかたち.
    丸善出版(サイエンス・パレット)(2014).

  • 増田直紀.
    なぜ3人いると噂が広がるのか.
    日本経済新聞出版社(日経プレミアシリーズ)(2012).

  • 増田直紀.
    ネットワークの科学.
    『高校生のための東大授業ライブ ― ガクモンの宇宙』東京大学教養学部編.東京大学出版会 (2012). の第13講 (pp. 226-239).

  • 増田直紀,今野紀雄.
    複雑ネットワーク ― 基礎から応用まで.
    近代科学社 (2010).

  • 増田直紀.
    脳とネットワーク構造 ― 発火ダイナミクスと機能.
    『理工学系からの脳科学入門』 合原一幸,神崎亮平編.東京大学出版会 (2008). の第3章 (pp. 47-64).

  • 増田直紀,今野紀雄.
    感染症の確率モデルと複雑ネットワーク.
    『感染症の数理モデル』稲葉寿編.培風館 (2008). の第6章 (pp. 190-218).

  • 増田直紀.
    私たちはどうつながっているのか ― ネットワークの科学を応用する.
    中央公論新社(中公新書)(2007).

  • 増田直紀,今野紀雄.
    「複雑ネットワーク」とは何か ― 複雑な関係を読み解く新しいアプローチ.
    講談社(ブルーバックス)(2006).

  • 増田直紀,今野紀雄.
    複雑ネットワークの科学.
    産業図書 (2005).

  • 増田直紀.
    神経スパイク列による外界情報の信号処理.
    『複雑現象工学 ― 複雑系パラダイムの工学応用』産業技術総合研究所監修,プレアデス出版 (2005). の3.3節 (pp. 120-134).

  • 合原一幸,徳田功,増田直紀.
    カオス学と科学技術.
    『カオス学入門』合原一幸著,放送大学教育振興会 (2001). の第15章 (pp. 257-281).

日本語総説,辞典記事など

  1. 増田直紀.
    複雑ネットワークの特徴量.
    薩摩順吉,大石進一,杉原正顯編. 応用数理ハンドブック.朝倉書店.244-245 (2013).

  2. 増田直紀.
    アイゲンファクターを知る.
    統計数理, 61 (1), 147-166 (2013).

  3. [いくつかの項目の執筆者] 増田直紀.
    生物学辞典第5版,岩波書店 (2013).
    [ただし,増田がどの項目の著者であるかは,本書内で明確には示されていない]

  4. 増田直紀.
    私の選択人生.
    日本数理生物学会ニュースレター,69, 5-8 (2013).
    Preprint

  5. 増田直紀.
    ネットワーク構造の統計的な推定手法について.
    統計数理,60 (2), 239-250 (2012).

  6. 増田直紀.
    テンポラルネットワーク.
    人工知能学会誌,27 (4), 432-436 (2012).

  7. 増田直紀.
    社会ネットワーク.
    日本シミュレーション学会編.シミュレーション辞典.コロナ社.p.138 (2012).
    [ただし,増田がこの記事の著者であることは,本書内で明確には示されていない]

  8. 増田直紀.
    複雑ネットワーク.
    太田快人,酒井英昭,高橋豊,田中利幸,永持仁,福島雅夫編. 数理工学事典.朝倉書店.91-94 (2011).

  9. 増田直紀,河村洋史,郡宏.
    ネットワークの構造が生物リズムの精度に与える影響について.
    精密工学会誌,77 (2) (2011年 2 月号), 145-148 (2011).

  10. 増田直紀.
    数理で見る世の中のつながりと集まり.
    数学セミナー(連載),2010 年 4 月号 96-97, 5 月号 100-101, 6 月号 86-87, 7 月号 94-95, 8 月号 98-99, 9 月号 90-91, 10 月号 94-95, 11 月号 92-93, 12 月号 96-97, 2011 年 1 月号 94-95, 2 月号 86-87, 3 月号 96-97.
    (2010-2011).

  11. [取材記事] 増田直紀.
    複雑ネットワークで社会を変える.
    建築雑誌(日本建築学会), 124, 12-13, 2009 年 5 月号.

  12. 増田直紀.
    人や社会を数理モデルで研究するということ.
    数学セミナー, 571, 34-35, 2009 年 4 月号.

  13. [書籍の作品解説] マーク・ブキャナン(水谷淳訳).
    歴史は「べき乗則」で動く ― 種の絶滅から戦争までを読み解く複雑系科学.
    早川書房,359-366 (2009).

  14. 増田直紀.
    複雑ネットワークの研究動向について.
    オペレーションズ・リサーチ,53 (9), 511-516 (2008).

  15. 増田直紀.
    ネットワーク上の進化ゲーム.
    人工知能学会誌,23 (5), 652-658 (2008).

  16. 増田直紀.
    複雑ネットワーク上のパーコレーション (2) 解析編.
    数学セミナー,60-64, 2008 年 7 月号.

  17. 増田直紀.
    複雑ネットワーク上のパーコレーション (1) 導入編.
    数学セミナー,50-54, 2008 年 6 月号.

  18. [井庭崇氏との対談記事] ネットワークの理論 ― 「つながり」の最前線.
    智場 interplace, 111, 12-29 (2008).

  19. 林幸雄編(増田直紀は自分の書籍3冊についての紹介記事を執筆).
    小特集 複雑ネットワークの拡がり ― これから学ぶ方々への書籍紹介.
    情報処理,49 (3), 317-320 (2008).

  20. 郡宏,増田直紀.
    結合振動子における集団引き込みと複雑ネットワーク.
    日本ロボット学会誌,26 (1), 6-9 (2008).

  21. 増田直紀.
    スケールフリー・ネットワーク.
    日本大百科全書(ニッポニカ),小学館クリエイティブ (2007).

  22. [インタビューに基づく著書紹介] 東京大学新聞,2007/7/10 号.

  23. 増田直紀,郡宏.
    複雑ネットワーク:導入およびシナプス可塑性との関係.
    日本神経回路学会誌,14 (3), 173-185 (2007).

  24. 増田直紀.
    イッツ・ア・スモールワールド.
    「本」講談社,59-61, 2006 年 3 月号.

  25. 増田直紀.
    ネヴァンリンナ賞業績紹介/クラインバーグ.
    数学セミナー,41-45, 3 月号 (2007).

  26. 増田直紀.
    複雑ネットワーク上のランダムウォーク.
    数理科学(連載・ネットワーク科学最前線 ー 世界の ``つながり'' を知る科学と思考 第 4 回),523, 61-67, January (2007).(臨時別冊・数理科学 2008 年 7 月号 SGC ライブラリ 65. ネットワーク科学への招待.青山秀明,相馬亘,藤原義久 共編著にも収録)

  27. 増田直紀,中丸麻由子.
    複雑ネットワーク概説 ー 生態学への応用を見据えて.
    日本生態学会誌,56, 219-229 (2006).

  28. 増田直紀,今野紀雄.
    ネットワーク科学の新地平.
    数理科学(特集・ネットワーク科学の数理),518, 5-11, 2006 年 8 月号.

  29. 増田直紀.
    複雑ネットワークの基礎.
    数理科学(特集・ネットワーク科学の数理),518, 36-41, 2006 年 8 月号.

  30. 増田直紀,巳波弘佳,今野紀雄.
    構造と機能から見た複雑ネットワーク.
    応用数理,16 (1), 2-16 (2006).

  31. 増田直紀.
    脳内情報表現の数理.
    数理科学(特集・数理工学の地平),474, 43-48, 2002 年 12 月号.

  32. 増田直紀.
    University of California, San Diego.
    応用数理,12 (1), 78-80 (2002).

  33. 増田直紀,合原一幸.
    状態離散化カオス写像を用いた暗号システム.
    臨時別冊・数理科学『現代暗号とマジックプロトコル』,65-75, 2000 年 9 月号.

  34. 増田直紀,合原一幸.
    離散化カオス写像を用いた暗号システム.
    Computer Today, 14-20, 2000 年 5 月号.

  35. 増田直紀,合原一幸.
    特許 (domestic patent): ウェーブレット係数列を用いた時系列予測方法及びその装置.
    特開2000-349646 (supported by 科学技術振興機構) (2000).

競争的研究費獲得状況

  • NPO 法人 ニューロクリアティブ研究会 (NeuroCreative Lab)
    研究者支援 「創造性研究奨励賞」 1等
    研究課題名:脳状態のダイナミックな飛躍の定量化
    役割:本人
    期間:平成28 (2016) 年度
    交付額:
    H28 $10,000

  • 公益財団法人 国際高等研究所 研究プロジェクト
    研究プロジェクト名:ネットワークの科学
    役割:研究代表者(共同研究代表者:郡宏)
    期間:平成26 (2014) 〜 平成27 (2015)年度
    交付額:
    H26 1,400,000円
    H27 1,400,000円
    注:本交付に基いて、国際高等研究所において研究会合を開催

  • 科学技術振興機構 CREST「BigData 統合利活用のための次世代基盤技術の創出・体系化」(研究統括:喜連川優)
    研究課題名:複雑データからのディープナレッジ発見と価値化
    役割:主たる共同研究者(研究代表者:山西健司)
    期間:平成25年度(下半期から)〜30年度
    交付額:
    H25 1,650,000 円(直接経費)+ xx 円(間接経費)
    H26 7,500,000 円(直接経費)+ 2,250,000 円(間接経費)
    ...
    計 53,450,000 円(直接経費)+ xx 円(間接経費)

  • 日本学術振興会 二国間交流事業共同研究・セミナー
    ベルギーとの共同研究 (F. R. S. -FNRS)
    研究課題名:TempoNet: テンポラル・ネットワークの理論構築
    役割:日本側共同研究代表者(相手国共同研究代表者:Renaud Lambiotte)
    期間:平成25年度(平成26年度2月まで.平成26年度は香川大学青木高明准教授に研究代表者を交替)
    交付額:
    H25 2,500,000円(直接経費)+ 0円(間接経費)
    計 2,500,000 円(直接経費)+ 0円(間接経費)

  • (公財)中島記念国際交流財団 日本人若手研究者研究助成金
    研究課題名:ネットワーク上のエージェントの信用度を定量化する
    役割:本人
    期間:平成25年度
    交付額:
    H25 900,000円(直接経費)+ 100,000 円(間接経費)= 1,000,000 円

  • 日本学術振興会 JSPS サマー・プログラム
    研究課題名:Spatial price transmission and network structure
    役割:受入研究者(研究者:Friederike Greb)
    期間:平成25年度(採用期間 2013/06/11〜08/21)
    交付額:100,000 円

  • 科学研究費補助金 若手研究 (A)
    課題番号:23681033
    研究課題名:間欠的な相互作用に基づく社会ダイナミクスの数理モデリング
    役割:研究代表者
    期間:平成23〜25年度(平成26年度2月まで.平成26年度は,研究代表者の海外への異動に伴い研究廃止)
    交付額:
    H23 1,900,000円(直接経費)+ 570,000 円(間接経費)= 2,470,000 円
    H24 2,900,000円(直接経費)+ 870,000 円(間接経費)= 3,770,000 円
    H25 2,900,000円(直接経費)+ 870,000 円(間接経費)= 3,770,000 円
    計 7,700,000 円(直接経費)+ 2,310,000 円(間接経費)= 10,100,000 円

  • 日本学術振興会 外国人特別研究員(欧米短期)事業
    研究課題名:時間的に変動するネットワークにおける頂点の中心性指標の開発
    役割:受入研究者(研究者:Paul Expert)
    期間:平成23年度(採用期間 2012/02/03〜03/02)
    交付額:81,000 円

  • 最先端研究開発支援プログラム
    FIRST合原最先端数理モデルプロジェクト
    役割:研究分担者(中心研究者:合原一幸)
    期間:平成21〜25年度
    交付額(分担金)0 円(平成21〜25年度)

  • 科学研究費補助金 新学術領域研究「神経系の動作原理を明らかにするためのシステム分子行動学」
    課題番号:20115009
    研究課題名:移動運動と学習記憶の確率モデルによる数理解析
    役割:研究代表者(計画研究班).研究分担者:大久保潤
    期間:平成20年11月〜24年度
    交付額(増田+大久保):
    H20 5,700,000 円(直接経費)+ 1,710,000 円(間接経費)= 7,410,000 円
    H21 5,100,000 円(直接経費)+ 1,530,000 円(間接経費)= 6,630,000 円
    H22 5,100,000 円(直接経費)+ 1,530,000 円(間接経費)= 6,630,000 円
    H23 5,100,000 円(直接経費)+ 1,530,000 円(間接経費)= 6,630,000 円
    H24 5,100,000 円(直接経費)+ 1,530,000 円(間接経費)= 6,630,000 円
    計 26,100,000 円(直接経費)+ 7,830,000 円(間接経費)= 33,930,000 円

    交付額(増田のみ):
    H20 4,750,000 円(直接経費)+ 1,710,000 円(間接経費)= 6,460,000 円
    H21 4,500,000 円(直接経費)+ 1,530,000 円(間接経費)= 6,030,000 円
    H22 4,250,000 円(直接経費)+ 1,275,000 円(間接経費)= 5,525,000 円
    H23 4,600,000 円(直接経費)+ 1,380,000 円(間接経費)= 5,980,000 円
    H24 4,500,000 円(直接経費)+ 1,350,000 円(間接経費)= 5,850,000 円

    分担額(大久保のみ):
    H20 950,000 円(直接経費)+ 0 円(間接経費)= 950,000 円
    H21 600,000 円(直接経費)+ 0 円(間接経費)= 600,000 円
    H22850,000 円(直接経費)+ 255,000 円(間接経費)= 1,105,000 円
    H23 500,000 円(直接経費)+ 150,000 円(間接経費)= 650,000 円
    H24 600,000 円(直接経費)+ 180,000 円(間接経費)= 780,000 円

  • 科学技術振興機構さきがけ「生命現象の革新モデルと展開」(研究統括:重定南奈子)
    研究課題名:グループ構造をもつネットワーク上の感染症伝播モデル
    役割:研究代表者
    期間:平成20年度(下半期から)〜23年度
    交付額:
    H20 4,691,000 円(直接経費)+ 1,407,300 円(間接経費)= 6,098,300 円
    H21 9,922,000 円(直接経費)+ 2,976,600 円(間接経費)= 12,898,600 円
    H22 12,117,000 円(直接経費)+ 3,634,000 円(間接経費)= 15,751,000 円
    H23 11,219,000 円(直接経費)+ 3,365,700 円(間接経費)= 14,584,700 円
    計 37,949,000 円(直接経費)+ 11,383,600 円(間接経費)= 49,332,600 円

  • 科学研究費補助金 若手研究 (B)
    課題番号: 20760258
    研究課題名: 社会ネットワークを考慮した、ゲームの数理モデリングと協力行動の解析
    役割:研究代表者
    期間:平成20〜22年度
    交付額:
    H20 1,100,000 円(直接経費)+ 330,000 円(間接経費)= 1,430,000 円
    H21 1,000,000 円(直接経費)+ 300,000 円(間接経費)= 1,300,000 円
    H22 1,000,000 円(直接経費)+ 300,000 円(間接経費)= 1,300,000 円
    計 3,100,000 円(直接経費)+ 930,000 円(間接経費)= 4,030,000 円

  • 科学研究費補助金 基盤研究 (C)
    課題番号: 20540382
    研究課題名: 乱雑さを持つ複雑ネットワーク上の共存ダイナミクスへの繰り込み群的アプローチ
    役割:研究分担者(研究代表者:谷澤俊弘)
    期間:平成20〜22年度
    交付額(分担金):
    H20 150,000 円(直接経費)+ 45,000 円(間接経費)= 195,000 円
    H21 10,000 円(直接経費)+ 3,000 円(間接経費)= 13,000 円
    H22 10,000 円(直接経費)+ 3,000 円(間接経費)= 13,000 円
    計 170,000 円(直接経費)+ 51,000 円(間接経費)= 221,000 円

  • 科学研究費補助金 特定領域研究 統合脳
    課題番号: 20019012
    研究課題名: 神経回路構造に基づく協力行動の数理モデリング
    役割:研究代表者
    期間:平成20〜21年度(新学術領域に採択されたため,平成21年度途中で研究廃止)
    交付額:
    H20 1,400,000 円(直接経費)+ 0 円(間接経費)
    H21 387,269 円(直接経費)+ 0 円(間接経費) 計 1,787,269 円(直接経費)+ 0 円(間接経費)

  • 研究員受入
    総称(課題番号): 国内研究員 (谷澤 俊弘)
    研究課題名:乱雑さを持つ複雑ネットワーク上の共存ダイナミクスへの繰り込み群的アプローチ
    期間:平成21年5月1日〜平成22年2月28日
    交付額(高知工業高等専門学校より):150,000 円

  • 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 生理学研究所 日米科学技術協力事業「脳研究」分野 共同研究者派遣事業
    研究課題名:注意による行動性能の向上に関する理論的研究
    役割:本人(相手国受入研究者:Brent Doiron @ New York University)
    期間:2007/04/26-05/26
    交付額:570,000円

  • 理化学研究所基礎科学特別研究員
    研究課題名:学習機構および積分発火ダイナミクスを持つリカレントニューラルネットワークにおける時空間情報処理の解明
    期間:平成16〜18年度
    研究費交付額:
    H16 1,300,000 円
    H17 1,300,000 円
    H18 1,300,000 円

  • 日本学術振興会 特別研究員PD
    課題番号: 00008028-00
    研究課題名:学習に伴う複雑な発火パターンによる脳の情報表現の多重性と統一コーディング理論
    役割:研究者(受入指導教員:今野紀雄)
    期間:平成15年度
    研究費交付額:1,200,000 円

  • 日本学術振興会 特別研究員DC1
    課題番号: 12-09519
    研究課題名:カオス写像に基く有限状態変換の解析と、暗号系・ニューラルネットワークへの応用
    役割:研究者(受入指導教員:合原一幸)
    期間:平成12〜14年度
    研究費交付額:
    H12 1,000,000 円
    H13 1,000,000 円
    H14 1,000,000 円

所属学会

日本数理生物学会,日本物理学会